日々のアイデアとか妄想置き場

ログミーさんに掲載された 生きるためのメモ

飲める薬、飲めない薬を記録しよう–あなたの生死を分ける、たった1枚のメモの作り方

 

手帳ってのを考えた時に、もともとはメモなんだよね。
じゃ、メモってなんだろう?って暗記できない大事なことだったり、わすれると困る大事なことだったり。名言メモもあれば、料理メモもあるだろうけど要はリストになってることが大切なんだよね。

そう考えると、お薬手帳は「飲める薬のリスト」「飲めない薬のリスト」大きく分けてこの二つのリストになるかなぁと

とくに子供の飲めた薬のリストって大病をわずらったりしたら安心して使える薬のリストとして機能するよね。
僕ら世代でも事故したりしたら、手術後に使える薬のリストとして役立ちそう。

ちなみにそのリストから、将来的には代謝酵素があるなしとかわかるんじゃないかなぁとも思うんだよね。

A薬をのんだら眠気がでたから、この酵素がありそう。
眠気がでなかったから、この酵素がなさそう

とかわかるようになるかもしれない。
そうしたら処方される薬が効くか効かないかも事前にわかるようになるんじゃないかな。

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